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気休めの音楽を流す

ふたりに夢を見つついまさらどんどん沼に沈む

すでにレジェンド感漂う…

テレ東音楽祭観ました!!!

硝子の少年→愛されるより愛したい→フラワー→薄荷キャンディーの4曲メドレーでとても良かったです震えました…番組終わったあと、番組名のハッシュタグ検索したら、来年もKinKi Kidsを是非よろしくお願いします!的に健気な売り込みツイートをボロボロ見つけて、泣いた。なんだこの営業力…。太一さんが「やーもう、泣いてる子もいましたからね~、もう罪な男だよホントに」ってしみじみと言った言葉も重い。

ふぉ~ゆ~が突然いなくなった薄荷キャンディーで、二人でステージに立ってるときのふたりぼっち感、たまらなかった。あ~。これだよ、これこれ!二人だけの世界観になるこの感じ!この空気が唯一無二で刹那的で思わず誰もがポエマーになってしまう原因だし、尊すぎて思わず拝んでしまうアレですよ。太一さんが「どこから来るのかな?」っていってキンキさんたちが会場に入ってきたときの、あの感じとかもな…。すべて良かったけど、薄荷キャンディーの歌い方が特に大人の色気ッて感じが出ていて素敵だった。なんでこんなに完璧なんだ~。

満たされた…。けど、キンキのおふたりと同じ世界線に生きてるんだ…っていう事実が意外と苦しい。なんだろう、この手も足も出ない感じ…苦しい…。