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気休めの音楽を流す

ふたりに夢を見つついまさらどんどん沼に沈む

日射しの中でアジを焼く

ブンブブーン見た。いつもながら癒やされた…。

・まず、髪の分け目が左右対称、シンメってだけでかわいい。ハア…。

・剛さんいつも以上に端正だな、麗しいな…と思ってうっとりしてたらふたりでキッチン立って餃子焼きだして…油がとんだのか「熱っ」て思わず横の光一さんの腕を叩く剛さん。赤のエプロン着て、それほんとに160cc?って剛くんの入れた水の量に”結構入れるんだな”って、餃子の焼き方の紙をずっと持ってる光一さん。うん、尊い。

・でも、餃子食べてなぜか無言になるふたりにツッコむRIKACOさん。美味しさを伝えたいんじゃなくて、ただ「美味しいと思いたいねん」と、のたまう王子。

霜降りアジを見て「これどうすんの焼くの」「みなさん後ろに…」「えー、ちょっと待ってや~(剛くん察し)」ピッカピカに天気のいい外に七輪「暑いで~! …じゃあ剛くん焼きに行って(予定調和)」「なんでやねん」「なんか太陽が似合うから、ほら、太陽が似合わないじゃん(自分を指さす)」「まぁ…」「そこ認めるんだ(笑」ふたり笑顔。

・暑い中、アジ焼く剛くん。氷入った飲み物グラスをカランカランさせて、楽しく剛くんに絡みにいく光一さん(”なんだかんだ仲の良い2人”テロップ…スタッフよ、)。「休みの日何してるの?」って部屋の中でRIKACOさんが光一さんに振って”高みの見物感”で暑そうな剛くんとの対比を作ろうとするも、「ゲームしてるか…もう焼けたの、あれ?」。剛くんが魚焼けて一回完成にしたものを、まだ焼きが足らないって自分も外に出て、暑い中、甲斐甲斐しく魚を焼きなおす光一さん。(※そんなに生焼けには見えない※※「心配症な光一も納得した焼き加減」なナレーション)

・「これはうまいさかなだぞ」ひらがなしゃべり剛くん。

 

尊いな…。ふたりが笑ってると、世界が正常に思える…。

最近、自分も別の創作活動(※MMD)で忙しかったけど、それでも絶対的に変わらないふたりを見ると心が洗われるというか、スッとするというか、魂が浄化されるわ…。日曜夜の憂鬱な心に沁みる優しい世界…。