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気休めの音楽を流す

ふたりに夢を見つついまさらどんどん沼に沈む

関係性燃え語り

最近知った、頭に浮かんで1秒で笑顔作れるワード:「守護霊同士で会話できる」「銀色暗号」「愛し合ってる」「別世界」

剛さんは甘んじてor進んで受け入れながら、俯瞰的に理解しつつ、語りだすことはあっても直接的な言葉にはしない感じ。かたや、光一さんは行動で示すタイプなのでたまに言葉を使うと切り口が鋭角で、その切り取られた断面の鮮やかさを見て、ひえええ…って恐れおののく感じ。だから、光一さんが行動で示しているうちはふたりの間にあるものはこんな風なカタチだろうってなんとなく思い描く。それをたまに光一さんが言葉で切り取ると、そのかたまりの断面が突然こちらに見えるようになって、どこか浮世離れした光一さんの”正気”が眼前に広がって、想像の向こう側加減にびっくりする。光一さんが剛さんに相対するときの角度は凄い急角度だし、剛さんはそれに甘んじてるしで、だからKinKiふたりの角度はとっても鋭い。5°くらい。だから間に入りこめない感じがする。ってか、関係性を考えるときに角度って例え方を思いついてしまったところもまた恐ろしい。